宇多田ヒカル、配信が150万
宇多田ヒカル、新曲のデジタル配信が150万ダウンロード突破&遂にビデオ・クリップも配信解禁!!
本日5月21日(水)「Prisoner Of Love」をDVD付CDシングルとしてリリースした宇多田ヒカル。
すでにドラマ『ラスト・フレンズ』主題歌としてアルバム収録曲ながらデジタル配信でも爆発的にヒットを続けてきたこの曲が早くも累計150万ダウンロードを突破したことが明らかになった
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“風の道草”
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アメリカは金のためなら何でもやる
9.11同時多発テロは、アメリカ政府と一部財界の陰謀としか思えない
9.11同時多発テロはアルカイダとは無関係 ヨーロッパではテロ事件当初より疑問の声があったと聴きます
ビデオが終ると下にサムネイルの画像が並んで出ます
マウスポインターを当てると、ビデオ・ナンバーが表示されます
まあ、時間がある時に U-tube を視て下さい
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宇多田ヒカル、新曲のデジタル配信が150万ダウンロード突破&遂にビデオ・クリップも配信解禁!!
本日5月21日(水)「Prisoner Of Love」をDVD付CDシングルとしてリリースした宇多田ヒカル。
すでにドラマ『ラスト・フレンズ』主題歌としてアルバム収録曲ながらデジタル配信でも爆発的にヒットを続けてきたこの曲が早くも累計150万ダウンロードを突破したことが明らかになった
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2月までに65公演
広末涼子の離婚、竹内結子の活躍で、何かと“シングルマザー”が話題だが、もうひとり、忘れてはいけない存在が安室奈美恵(30)だ。
安室の新曲「60s 70s 80s」が最新のオリコンチャートで1位をマークした。安室のシングルがトップ10入りするのは14年連続で、これで自ら持つ女性歌手の記録を塗り替えた。
また、このシングルが先週の初登場2位から順位を上げて首位に立ったことも注目だ。発売時の勢いで初登場1位となるのが通常のパターンで、今回のように2週目に伸びてトップになるのは極めて珍しい。安室の“底力”か。
それだけではない。昨年リリースした安室の8枚目のアルバム「PLAY」は50万枚以上売れてオリコンチャートで首位を獲得。今年2月に発売したDVD「NAMIE AMURO PLAY TOUR 2007」も1位をマークした。とにかく絶好調なのだ。
さらにスゴいのは、昨年8月からスタートした全国ツアーだ。当初は07年中の53カ所の予定だったが、好調のため、今年に入って12公演を追加。先月、ようやく65公演目を終えた。
「安室のライブはチケットが即完売状態になる人気ぶりで、ツアーでは14万5000人以上を動員しました。これだけで安室は10億円近い金額を稼いだ計算になります。
また、昨年のアルバムで15億円。シングル、DVD、音楽配信、それに出演中のP&G『プレミアム ヴィダルサスーン』のCMギャラなどを合計すると、昨年から今年にかけての安室の稼ぎは30億円近くになる。
4月には台湾でアジア公演も予定しているし、彼女の収入はこれからさらに膨れ上がりますよ」、エイベックスの屋台骨を支えているのは浜崎あゆみ、倖田來未といわれるが、2人の先輩である安室も負けず劣らず会社に貢献している
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ミスター・チルドレンやスピッツら人気バンドの楽曲の著作権を管理するジャパン・ライツ・クリアランス社(JRC)は27日、動画投稿サイト「YouTube(ユーチューブ)」を傘下に持つグーグル社と、同サイトでの楽曲使用を認める包括許諾契約を結んだ。
同サイトでの楽曲使用をめぐる大型の許諾契約は国内では初めて。同サイトでは著作権者の許諾を得ていない違法な映像・音楽の利用が問題になってきたが、映像に付く音楽については合法利用への道が開ける可能性が出てきた。
包括許諾契約のしくみ
JRCが管理する約5000曲が許諾の対象。浜田省吾や布袋寅泰、椎名林檎らの曲も含まれる。
契約期間は27日から1年間。JRCはグーグルから定額の使用料を受け取り、楽曲の著作権を持つ音楽出版社に分配する。
グーグル側から曲ごとの視聴回数など利用実績を報告してもらい、そのデータを元に各出版社への分配額を算出する。
一般ユーザーは、自作の映画にミスチルらの曲をBGMとして自ら演奏して流したり、中学や高校の卒業記念に同級生と一緒にミスチルらの曲を合奏・合唱する様子を映像化したりして、YouTubeに投稿することができるようになる。
著作権法の規定によれば、一般ユーザーが動画投稿サイトに投稿する映像に他人の音楽を使うときは、音楽の著作権者に著作権使用料を支払うなどして許諾を得ることが必要。
今回の包括許諾契約はユーザーに代わってグーグルが使用料を支払い、JRCからまとめて許諾を得るものだ。
ただ、CDを音源とする曲を使った動画や、テレビの音楽番組の一場面を投稿することはできない。
また、JRCが管理する楽曲の歌手らが所属するレコード会社はグーグルと契約を結び、YouTube上に公式チャンネルを開設する。
YouTube上では著作権者の許諾をとっていない映像・音楽の流通が問題になってきたが、音楽については違法状態の解消に向け協議が進んでいる。
日本最大の著作権団体・日本音楽著作権協会(JASRAC)は昨年6月から動画投稿サイト運営会社に対し、利用許諾の条件を提示。グーグル社側とも昨年10月から協議を重ねている。
JRCは音楽著作権使用料の徴収額で1位のJASRACに次ぎ、05年度は国内2位、06年度は3位の実績がある。
〈動画投稿サイトと著作権〉 著作権法は、ネット上で他人の著作物を著作権者の許諾なしに配信することを禁じている。
一般ユーザーが、動画投稿サイトに他人が制作した映像を勝手に投稿することは、この規定に違反する。
映像には制作したテレビ局などのほか、映像につく音楽についても作曲家や作詞家、歌手など多数の権利者がおり、すべての許諾をとる必要がある。
今回の包括契約はその中で、音楽の作曲家・作詞家に対する許諾手続きをまとめてするものだ
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世界をとりこにさせたスーパーグループABBAは実働10年間に全世界で2億5千万枚ものレコードを売り上げたスウェーデン出身の超スーパーグループだ。
全盛期には「世界の恋人ABBA」と称され、日本では「悲しきフェルナンド」がナショナルのCMで、「チキチータ」が不二家ネクターのCMで、またあの人気子供番組のひらけポンキッキ中で「S.O.S」が使われたこともあった。
我々日本人にとってはとてもなじみ深いグループなのだ。ABBAが結成されたのは今から36年前の1972年。
フォークグループ「フーテナニー・シンガーズ」の中心的人物だったビョルン(ABBAの作詞担当、ギター)と「スウェーデンのビートルズ」という異名をとっていた「ザ・ヘップ・スターズ」の中心的役割を演じていたベニー(作曲担当、キーボード)が出会う。
ある日、ビョルンがアグネタ(ボーカル、金髪)を、ベニーがアンニ・フリード(ボーカル、通称フリーダ)を連れてきた。
この4人が一緒に歌うことになり、各人の名前の頭一字ずつを取りABBAというグループ名になったのだ。
彼らは世界に通用するグループになりたいという大きな夢があった。
1974年4月6日、ついに彼らの夢がかなった。ヨーロッパ最大のコンテスト「ユーロビジョンソングコンテスト」に参加し、「恋のウォータールー」で見事に優勝を果たした。
念願の世界デビューだ。今、世界中で大流行しているABBAの曲22曲で構成されたミュージカル『マンマ・ミーア!』の最初の上演がイギリスで、しかも4月6日に行われたのは、このABBAの世界デビューにあやかってのことだった。
ABBAの魅力とは一体どこにあるのか?
まず第一に、誰にでも親しめるメロディー。「ダンシング・クイーン」のようなダンスミュージック、「ヴーレ・ヴー」のようなディスコ調、「S.O.S」のようなバッハの旋律を思わせるような曲など実に多彩である。
2つ目は、ハーモニーの素晴らしさ。
アグネタの伸びのある清涼な声、それを引き立たせるフリーダの低音の魅力。知らないうちにどんどん曲に吸い込まれていってしまう。
あたかも「魔法」にかけられた感覚に誰もが陥ってしまう。
そして3つ目は、あの奇抜な衣装。
かつて一世風靡(ふうび)したピンク・レディーは、ABBAの衣装に強い影響を受けた、とのちに語っていた。
2007年大旋風を巻き起こした『ABBA GOLD』が今年も日本にやってくる!
1980年3月、ABBAは日本で11回のコンサートを行い、大成功を収めた。あれから28年。『マンマ・ミーア!』の成功もあり、日本ではここ数年間、「第2期のABBA人気」が再燃している。
しかし、あの素晴らしく、美しいABBAのコンサートは二度と見られない。そんなあきらめの中、ついに「ABBA活動停止以来、最も魅力あるABBAのコンサート(THE BEST ABBA CONCERT SINCE ABBA)」を実現してくれるグループが現れた。
その名は『ABBA GOLD』。2003年3月、ベルリンでAtam AchikbasとWerner Leonardの2人のプロデューサーの手によりスタートし、以来ヨーロッパ各国で100万人を突破する爆発的人気を博し大絶賛を受けた。
まるで舞台に本物のABBAが居るかと錯覚するほど、そのステージは素晴らしい…その『ABBA GOLD』が昨年待望の日本初上陸を果たした。
2007年4月14日から22日まで東京国際フォーラムで全11回のコンサートを行い、連日満員御礼。
「ダンシング・クイーン」や「ヴーレ・ヴー」、「恋のウォータールー」など23曲を披露。約16,500人ものABBAファンを熱狂の渦の中に巻き込んだ。
毎回熱気と興奮にあふれ、サイリュームの光とあいまい、ファンはABBA GOLDと一体化した。まさに「27年ぶりのABBA来日コンサート」が実現したのだ!
その『ABBA GOLD』が今年も日本にやってくる。夢にまで見たABBAのコンサート!
今年、再び、ここによみがえる!
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歌手谷村新司(59)のリクエストベスト盤「音帰し(おんがえし)」の公開ライブレコーディングが27日、都内で行われた。
限定で招待したファン100人を前に、シークレットゲストでフォークグループ「アリス」時代の盟友、堀内孝雄(58)と矢沢透(58)が登場。
驚きの声と歓声が上がる中、デビュー2作目のシングル「明日への讃歌」を息の合った演奏で歌った。
3人がそろったのは05年大みそかのNHK紅白歌合戦以来約2年ぶり。この1曲だけの演奏だったが、堀内は「アリスは永遠だと思った」、矢沢は「久しぶりに(今回はタンバリンを)叩いて疲れたよ」と満面の笑み。
谷村は「アリスの活動は停止してるけど、チャンスがあればこうしてできる。帰れる場所があるというのは宝物だね」とうれしそうに話した。アルバムには「チャンピオン」「昴」など全13曲を収録。3月19日発売
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欲しかったゲームソフトがthe Bestシリーズとして安価に再発売されたときの喜びも大きいが、音楽CDの世界でも、ここまで安くなると喜びを飛び越えて、マジかい?…と、うろたえてしまう。
1990年代の音楽界を彩ったビーイング・グループのヒット音源が、2007年12月12日に廉価版として再発され、これらが好調にセールスを伸ばしているのだ。「BEST OF BEST 1000」と名付けられたこのシリーズ、名の通り、なんと1枚1,000円。
10タイトルがリリースされたが、そのどれもが時代を映し出す作品のひとつ。
高いサウンド・クオリティと有無を言わさぬメロディ・センス、その徹底的な作りこみと品質の高さこそ、時代を超えて感動を呼び起こす作品のコアであることが分かる
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※- 2007年、NHK・紅白歌合戦
昨年の紅白は、これと言って印象に残る歌手はいなかったし、見応えのある出し物も無かったと思う。
その中で、長山洋子さんの 「 じょんから女節 」 は良かった!!
ゴスペラーズが選考からもれたのは残念でした。 どちらかと言うと演歌の歌手の方が選ばれる際、有利な気がする。
2007年、昨年の紅白は出だしから、なんか、ゴタゴタと、まとまりが無いまま、紅白歌合戦が終るまで続いた気がする。
大晦日、夜の7時20分から~11時45分までは、どう見ても長過ぎると私は思う。
それと、歌ったら、それで帰ってしまう歌手は選考する必要は無いと思う。一応、歌合戦が終わるまでは会場に居るのがマナーだと思うのですが、それすら出来ない歌手なんて選考するに値しない。
紅白歌合戦の廃止論が、いつもながら芸能マスコミの話題となる。 要するに視聴率が下がったからですが、個人的には賛成しかねる。
紅白の視聴率を上げる方法は沢山あると私は思っていますが、その必要性も無いでしょう! 紅白を視たい人達が大晦日に紅白を視れる、その事の方が視聴率よりも大事だと思うから
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2008年 1月 4日 ”風の道草”
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