☆・::: Web News Scrap Blog :::・☆
国内生産製品(Made in Japan)せめて半分買おうよ!
 
◎- WEB110番 ◎- サイバー警察相談窓口
( アダルト・サイトやその他、不正請求などの相談窓口です )
*-*
- きょうの写真 ・ Web Site Photo -
 
 
::::::::::
 
これMy Blog Thanks Baby !!
 
  ( 私のブログです。ついでに覗いて・・・けれ!! )
 
韓風03。。。総 目次。。。4ca3c6c7.gif
風の道草
 
このビデオは必見です
:
アメリカは金のためなら何でもやる
9.11同時多発テロは、アメリカ政府と一部財界の陰謀としか思えない
9.11同時多発テロはアルカイダとは無関係
ヨーロッパではテロ事件当初より疑問の声があったと聴きます
 
 
ビデオが終ると下にサムネイルの画像が並んで出ます
マウスポインターを当てると、ビデオ・ナンバーが表示されます
 
必見・お勧めです 矢印-右-2  No-1 YouTube ビデオ  & No-2 YouTube ビデオ
まあ、時間がある時に U-tube を視て下さい
 
 
国内生産製品(Made in Japan)せめて半分買おうよ!
The most important thing is to buy the product which was produced in the country≪ Made In Japan


民主党代表:小沢一郎が国民に問う、時代の選択 「 弱肉強食時代と 格差社会問題 」、「 道徳欠如の身勝手人間 」など、その根源は何処にあるのか!!『 小沢一郎: 剛腕維新 』・・・( 角川学芸出版1680円 なり~!) ・・・・・ 『 小沢主義 』 「 志を持て、日本人 」 ( 1000円. ・集英社 ) 自由民主党の長期政権がもたらしたものは何か、国民一人当たり・700万の負債を背負わせて尚、腐敗した政権を維持しようとしている・・・・・本当の意味での民主主義が成熟できない問題点は何か!!


 自由民主党:長期政権の無策 
 
 
衆参ねじれ国会に於いて
 
 
 
自民党による長期政権の
 
 
無策ぶりが露呈した
 
 
そもそも、国民を見ずに
 
 
政権の維持と
 
 
利権に群がり
 
 
行政の管理能力も無く
 
 
官僚に支配され
 
 
官僚の答弁書を読み
 
 
ただただ、安穏と国政を動かしてきた
 
 
ここに来て、年金、医療、格差など
 
 
多種多様の問題が噴出している
 
 
自由民主党政権とは
 
 
その程度の政党でしかなかったと
 
 
国民は気付くべきだと思う
 
 
出来れば、もっと早い時期にね!!
 
 
 長期政権は 腐敗するが如し ≫
 
 
政権交代がない
 
 
議会制民主主義は
 
 
当然の如く
 
 
腐敗政治がはびこる
 
 
このような日本を
 
 
民主国家と言えるのか
 
 
自由民主党による
 
 
長期政権がもたらしたものは
 
 
膨大な債務( 借金 )を積み上げ
 
 
財政の硬直化をもたらした
 
 
 約 834兆円もの 国の借金
 
 
*-*
 
 
道路建設の財源として
 
 
ガソリン暫定税率が
 
 
5月1日から復活した
 
 
ここにも道路財源に
 
 
群がる輩がいる
 
 
四国に三本の橋を架け
 
 
計画性の無い道を造り
 
 
その責任は誰も採らない
 
 
ある場所の道路建設では
 
 
計画の6倍もの予算を使った
 
 
殆んど、詐欺に等しいのに
 
 
その責任を誰も採らない
 
 
この様な無駄使いが無かったら
 
 
日本全国の道路網は
 
 
とっくに完成していた筈である
 
 
道路の建設期間を長引かせ
 
 
そこで蜜を吸う輩がいる
 
 
だから、政権交代によって
 
 
官僚政治を打破すると共に
 
 
自由民主党の長期政権を
 
 
国民のためにも
 
 
終わらせねばならない
 
 
”風の道草”
 
 
*-*
 
    


*-*
     
 

書籍・雑誌

俳優・高岡蒼甫、初の著書で半生を赤裸々告白

俳優の高岡蒼甫(27)が、初の著書「はじめまして、こんにちは。」(SDP刊、1470円)を出版し、このほど都内の書店でサイン会を行った。

同書では不良だった少年時代や、女優・宮崎あおい(23)との結婚など、激動の半生を赤裸々に告白。

一部で報じられた女性問題が発端となり、夫婦仲を危ぶむ声も出ているが「ちゃんと話し合ってむしろ絆(きずな)は深くなった」と不仲説を一蹴した。

著書では初めての夫婦2ショット写真を公開した。満開の桜の下、愛犬を抱いた宮崎の隣で少し恥ずかしそうに高岡が立っている。

先月、神奈川県内で撮影したものだ。「これで仲直りしているという証明になるんじゃないかな」

一連の騒動については「みんなにこんな思いをさせて申し訳ないし、かといって誤解を招くような軽率な行動を取ったのは俺だし。

鬱(うつ)になりそうだった」。騒動の原因となった好きな酒もやめた。

「もう飲みたくない。あおいには1年くらいって言ったけど、3年くらいやめようと思う」深夜に友達と外食する回数も大幅に減ったという。

妻の宮崎も「最初は怒っていた」というが、夫婦関係が揺らぐことはなかった。「ちゃんと話し合ってむしろ絆は深くなった。

今は超ラブラブですよ」ゴールデンウイーク中は2人で舞台を観劇。

野球や映画も一緒に見に行ったという。

「仕事のある日は2時間くらいしか一緒にいられないけどメールのやりとりは大事。なるべく同じ趣味を探すようにもしてます」今はお笑いのDVDを見るのにはまっている。

デビューして10年の節目に「自分の記録を残そうと思って」出版を決意した。

両親とすれ違い、不良になった少年時代から、ラーメン店での修業を経て芸能界に入るまでをつづった。

「自分のテーマとしてありのままをさらけだしたかった。ベールに包んでかっこつけてるのは嫌なんで」。

それでも完全にさらけ出すまで、満足はしていないという。「順を追って機会があれば出したい。今は27歳だけど、次はもっと違う感覚になってるかもしれないし」


高岡 蒼甫(たかおか・そうすけ)1982年2月8日、東京都生まれ。27歳。

99年にテレビ朝日系ドラマ「天国のKiss」で俳優デビュー。

00年の映画「バトル・ロワイアル」で注目を集め、05年に主演を務めた映画「パッチギ!」の迫真の演技で一気にブレークした。

身長175センチ。血液型B。


出演映画が続々

○…映画「パッチギ!」で一躍ブレークした高岡だが、今年も映画出演が目白押しだ。

小栗旬(26)と共演した人気映画シリーズの第2弾「クローズZERO2」が現在公開中。

また昨年ヒットした野球ドラマの映画版「ROOKIES−卒業−」が30日に公開される。

さらに、今後はSMAPの香取慎吾(32)が主演する映画「座頭市 THE LAST」の公開が控えている

*-*
   

|

国語辞書が小学生に大ブーム

ユニーク学習法がきっかけ 小学生の学力低下が問題となるなか、国語辞書がブームになっている。

辞書市場は、少子化や電子辞書の普及で縮小傾向にあったが、調べた言葉に付(ふ)箋(せん)をはる「辞書引き学習」というユニークな学習法をきっかけに注目度がアップ。

出版各社も、軽量化や耐久性向上など小学生向け辞書のテコ入れを図り、売り上げが倍増する辞書も出ている

*-*

|

星野JAPAN惨敗で雑誌業界は?

9日、『NEWS ZERO』(日本テレビ)に出演した北京五輪野球代表監督の星野仙一氏。ネットや雑誌での度重なるバッシングに対して「私をたたけば売れるらしい。日本はいじめ国家になっている」と発言し、さらなる物議を醸しているが、実際に星野監督に対する批判記事を掲載した雑誌の売り上げは上がったのだろうか。

「いや~、不謹慎かもしれませんが星野JAPANが北京五輪で惨敗して良かったですよ。だって、特集を組んだらバカ売れですからね。今年一ですよ」

こう明かすのは大手出版社のある幹部。活字離れが言われて久しいが、今年も新聞、雑誌の売れ行きは低迷一途だった。

そこへメダルは確定だと思われていた星野JAPANが4位に終わったことで、特に週刊誌はこぞって星野バッシング。

テレビやスポーツ紙が、いまだ野球界に大きな影響力を持つ星野との関係を気遣った中で、週刊誌では叩き放題の過激な記事が並んだ。

これが予想以上に大反響を呼び、次の週も再び特集ページを組んだ週刊誌がほとんどだ。

この出版界の"プチ星野バブル"にさらに追い風になるかと思われたのが、福田前首相の突然の辞任劇。各週刊誌はさっそく星野JAPANから切り替えて福田辞任の舞台裏などの特集ページを組んだが......

「これがさっぱり。全く売れないんですよ。本当に福田さんは人気なかったんですね。普通はこういった辞任ものはどんなに支持率が低くても、さすがに読者の関心をひくものなんですがね......」(出版関係者)。

 "惨敗"の重みは、一国の首相のそれより野球のほうが重いということだろうか

*-*

|

漫画の海外出版拡大へ

小学館と集英社、09年秋にも欧州進出

大手出版社が漫画事業の海外展開を加速する。

小学館と集英社は共同で2009年秋にも欧州で漫画本の現地出版を始める。

講談社も9月から米国で出版に乗り出す。

海外で日本の漫画の人気は高まっている。

国内市場縮小に直面する出版各社は、海外で新たな収益基盤の構築を急ぐ。

小学館と集英社が共同出資する米国法人ビズメディアはすでに出版している米国に続き、欧州でも漫画本を出版する。

人気漫画「NARUTO」「デスノート」などを軸に検討。

まずフランスで出版し、英国やスペインなどに順次広げる

*-*

   

|

柴田倫世、破局危機から結婚・出産秘話

この写真を見る

元日本テレビアナウンサーの柴田倫世が、夫であるボストン・レッドソックス松坂大輔投手との出会いから、第一子出産や現在に至るまでの秘話を綴った初のエッセイ集『スマイル』(ポプラ社)を12日(水)に発売した。

6つ年上の姉さん女房として知られているが、年の差で悩んで交際時に自ら別れ話を切り出したというエピソードをはじめ、結婚までの紆余曲折や松坂のパパぶりを妻ならではの視点でリアルに綴っている。

雑誌『JJ』で2005年から約3年間連載された『スマイレージ主義』をまとめた同著のカバーには、昨年12月に撮り下ろしたという妊婦姿の柴田が掲載。

家族3人での微笑ましい写真や松坂との2ショット写真など多数の秘蔵写真が収録されている。

第二子の出産を今月に控える柴田は、母親になってから「不思議な感じ。自分よりも大切な存在てあるんだな」と心境の変化を告白。

また、今月25日(火)・26日(水)に日本で迎えるメジャーリーグ開幕戦に、松坂投手は「身重な妻をおいて来日しない」と語っており、ボストンでの出産を決意した経緯について柴田は、“メジャーリーガーの妻”として、“母親”としての「責任」という言葉を交えつつ想いを明かしている

*-*

   

|

広辞苑に誤り見つかる

広辞苑の「芦屋」の項に「在原行平(ありわらのゆきひら)の伝説の舞台」などと誤った記述のあることが分かった。

岩波書店(東京都)は「外部から指摘を受けて発覚した」と説明しており、修正を検討する。

広辞苑は今月、10年ぶりに改訂され、第6版が出版された。この中で「芦屋」を「兵庫県南東部の市」としたうえで、「在原行平と松風・村雨の伝説などの舞台」とした。

ところが、行平に愛された姉妹を描いた能「松風」の舞台は、芦屋ではなく須磨(神戸市須磨区)。

芦屋にゆかりがあるとされる行平の弟・業平(なりひら)と混同したとみられる。誤表記は1955年の初版から続いていたという

**

| | トラックバック (1)

歌手から芥川賞、川上未映子さん

第138回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が16日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれ、芥川賞は川上未映子さん(31)の「乳と卵」(文学界12月号)に、直木賞は桜庭一樹さん(36)の「私の男」(文芸春秋)に決まった。

シンガー・ソングライターとしても活躍する川上さんは「めっちゃ、うれしいです」と大阪弁で喜びを爆発させた。中国人作家初の芥川賞候補になった楊逸さん(43)は受賞を逸した。贈呈式は2月22日、賞金は各100万円。

「めっちゃ、うれしいです」−。都内の会見場に黒のシースルーのブラウスに、白のミニスカート姿で現れた川上さん。その美ぼうと美脚に、群がったカメラマンたちからは思わずため息がもれた。

大阪出身の31歳。美人シンガー・ソングライターが快挙だ。

会見で感想を問われた川上さんは「びっくりしてます。励みになって、背筋が伸びる思いです」と話した。

受賞作は豊胸手術をするために上京した母親と娘の物語。大阪弁を交えた文体が特徴だが、「まだ、大阪弁のノリやグルーブが、書き言葉に近づいていない。『すまない、大阪弁』という感じです」。

川上さんが一番受賞の喜びを伝えたかったという大阪の母親に電話をすると、「結構冷静に『おめでとう』と言われました」とはにかんだ。

自称「文筆歌手」。「すごく貧しかった」という家に育ち、弟の学費を稼ぐためにホステスもした。バンドで歌っていたところに声が掛かり、2002年にSMAPやサザンオールスターズなどが所属するビクターエンタテインメントから歌手デビュー。

シングル3枚、アルバム3枚を発表した。が、独特の歌詞の世界が難解だったのか「壊滅的に売れなかった」。

少しでも知ってもらおうと始めたブログが好評で、詩や小説の依頼が舞い込んだ。

07年、初めて書いた小説『わたくし率イン歯ー、または世界』(講談社)が、芥川賞候補に。2度目となる候補作で見事受賞を果たした。

選考委員の池澤夏樹氏は「ボイスがあり読んでいて声が聞こえてくる、なめらかな文体」と評した。

また、川上さんが歌手という点については「関西弁がらみで口語的で次から次へと繰り出される文体には、音楽をやっていた町田康さんがいる。そこにも深い関係があるのかなあと思う」と話した。

今後も歌手活動は続けていくという川上さん。「歌うことは体の運動にすごい必要なことなので、(文筆活動との)バランスをみてやっていきたい」

川上 未映子(かわかみ・みえこ)1976年8月29日、大阪市生まれ。31歳。2002年、ビクターエンタテインメントからアルバム「うちにかえろう~Free Flowers~」でCDデビュー。

昨夏、「わたくし率イン歯ー、または世界」芥川賞候補作で第1回早稲田大学坪内逍遥大賞奨励賞を受賞

*-*

| | トラックバック (1)

芥川賞&直木賞

この写真を見る

芥川賞に川上未映子さん 直木賞は桜庭一樹さん

第38回芥川、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が16日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開かれ、

芥川賞は川上未映子さん(31)の「乳(ちち)と卵(らん)」(文学界12月号)、

直木賞は桜庭一樹さん(36)の「私(わたし)の男」(文芸春秋)に決まった。

日本語で書いた作品で中国人作家初の芥川賞候補になった楊逸(ヤン・イー)さん(43)は、受賞を逃した

**

   

| | トラックバック (0)