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国内生産製品(Made in Japan)せめて半分買おうよ!
 
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韓風03。。。総 目次。。。4ca3c6c7.gif
風の道草
 
このビデオは必見です
:
アメリカは金のためなら何でもやる
9.11同時多発テロは、アメリカ政府と一部財界の陰謀としか思えない
9.11同時多発テロはアルカイダとは無関係
ヨーロッパではテロ事件当初より疑問の声があったと聴きます
 
 
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国内生産製品(Made in Japan)せめて半分買おうよ!
The most important thing is to buy the product which was produced in the country≪ Made In Japan


民主党 :小沢一郎が国民に問う、時代の選択 「 弱肉強食時代と 格差社会問題 」、「 道徳欠如の身勝手人間 」など、その根源は何処にあるのか!!『 小沢一郎: 剛腕維新 』・・・( 角川学芸出版1680円 なり~!) ・・・・・ 『 小沢主義 』 「 志を持て、日本人 」 ( 1000円. ・集英社 ) 自由民主党の長期政権がもたらしたものは何か、国民一人当たり・700万の負債を背負わせて尚、腐敗した政権を維持しようとしている・・・・・本当の意味での民主主義が成熟できない問題点は何か!!


 自由民主党:長期政権の無策 
 
 
衆参ねじれ国会に於いて
 
 
 
自民党による長期政権の
 
 
無策ぶりが露呈した
 
 
そもそも、国民を見ずに
 
 
政権の維持と
 
 
利権に群がり
 
 
行政の管理能力も無く
 
 
官僚に支配され
 
 
官僚の答弁書を読み
 
 
ただただ、安穏と国政を動かしてきた
 
 
ここに来て、年金、医療、格差など
 
 
多種多様の問題が噴出している
 
 
自由民主党政権とは
 
 
その程度の政党でしかなかったと
 
 
国民は気付くべきだと思う
 
 
出来れば、もっと早い時期にね!!
 
 
 長期政権は 腐敗するが如し ≫
 
 
政権交代がない
 
 
議会制民主主義は
 
 
当然の如く
 
 
腐敗政治がはびこる
 
 
このような日本を
 
 
民主国家と言えるのか
 
 
自由民主党による
 
 
長期政権がもたらしたものは
 
 
膨大な債務( 借金 )を積み上げ
 
 
財政の硬直化をもたらした
 
 
 約 834兆円もの 国の借金
 
 
*-*
 
 
道路建設の財源として
 
 
ガソリン暫定税率が
 
 
5月1日から復活した
 
 
ここにも道路財源に
 
 
群がる輩がいる
 
 
四国に三本の橋を架け
 
 
計画性の無い道を造り
 
 
その責任は誰も採らない
 
 
ある場所の道路建設では
 
 
計画の6倍もの予算を使った
 
 
殆んど、詐欺に等しいのに
 
 
その責任を誰も採らない
 
 
この様な無駄使いが無かったら
 
 
日本全国の道路網は
 
 
とっくに完成していた筈である
 
 
道路の建設期間を長引かせ
 
 
そこで蜜を吸う輩がいる
 
 
だから、政権交代によって
 
 
官僚政治を打破すると共に
 
 
自由民主党の長期政権を
 
 
国民のためにも
 
 
終わらせねばならない
 
 
”風の道草”
 
 
*-*
 
    


*-*
     
 

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選対副委員長・菅義偉議員とは

自民党内は「もはや疫病神」(某若手議員)の麻生太郎首相を引きずり下ろすため、署名集めあり、直談判あり、総裁志願の県知事に出馬要請ありと、上から下まで阿鼻叫喚の巷と化している。

中で「最後の一人になっても俺が守る」と大見得切っているのが、今や首相の最側近とされる菅義偉(よしひで)選対副委員長。

だが、この間、首相の評判を下げたテーマは、どれも菅氏が関わったものばかり。これで「軍師」と言えるのか。

自民党の世襲制限は「民主党に対抗する」として菅氏が持ち出したが、腰砕けに。

日本郵政の西川善文社長の進退問題も、菅総務相時代に強力に後押しした人事だけに、続投を頑強に主張。展開はどちらも「首相の優柔不断」を印象付けた。

内閣改造・党役員人事も、早くから首相に勧めたのは菅氏だ。

「二世だらけの現閣僚・党役員を非世襲の若手に入れ替え、自民党が変わる姿をアピールして選挙に臨む」との触れ込みだが、「下手な悪あがき」と不評で、結果的に首相の足を引っ張っている。

どれ一つ成功していないのだ。それもそのはず。永田町での菅氏の歩みは「敗北と変わり身」の連続で、勝ったためしはほとんどない。

振り出しは議員秘書。仕えたのは海部俊樹首相退陣(海部下ろし)の大騒動に火をつけ、直後に議員会館の階段で転んで亡くなった小此木彦三郎元建設相だった。

市議を経て国会議員になると、小渕派に所属しながら自民党総裁選で小渕恵三氏を支持せず、梶山静六元官房長官に付いて派閥を離脱。

敗れた梶山氏は二年後に病死したが、「男を上げた」菅氏は請われて加藤派へ。「加藤の乱」に加わり、またしても敗北。

加藤派が分裂すると、さっさと堀内派(現古賀派)に乗り換えた。

一方で、当時森派のプリンスだった安倍晋三元首相に北朝鮮問題で急接近。

「ポスト小泉」で安倍擁立の中心となって出世の階段を駆け上がるが、安倍氏が政権を放り出すと、今度は麻生首相に取り入り、現在に至る。

「仕えたリーダーたちは、亡くなるか敗れるか辞めるか、ロクな終わり方をしていない。それでいて菅氏自身は、マイナス体験をバネに着々とステップアップしていく。気味が悪いくらい一貫している」(全国紙政治部デスク)

これで麻生首相が退陣した後もおいしいポストに就けば、菅氏「出世の法則」は伝説になる……

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