次世代燃料メタンハイドレート
・ 商業化を日米共同研究へ
政府は17日、石油などに代わる次世代エネルギーといわれるメタンハイドレートの商業化に向け、米政府と共同で研究開発を進める方針を固めた。
2009年度からの研究開始を目指し、日米の実務者が非公式協議を始めた。政府は18年ごろの商業化を目標に掲げている。米国と連携することで生産技術の確立を急ぐとともに、生産コストの低減も狙う。
共同研究は米エネルギー省など米国側からの非公式な打診による。日本側は経済産業省などが窓口となり協議を進める。今年の夏ごろまでに正式合意する考えだ
*-*
| 固定リンク
「ニュース」カテゴリの記事
- 梅雨明け・すべての地域で(2008.07.19)
- 75歳以上の低所得世帯、受信料免除を検討(2008.07.19)
- チーズ、価格高騰で代替品発売相次ぐ(2008.07.19)
- 不動産会社ゼファー、民事再生法適用申請(2008.07.19)
- 日中の震災遺児 被災地で交流(2008.07.16)
(横浜)
※- 

。。。≪
9.11テロの嘘